PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --時--分 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

瞬膜露出症

まぶたと眼球に間にある膜状の組織が赤く腫れる、かゆみのため目をこするなどの症状が見られる場合は瞬膜露出症(別名チェリーアイ)の可能性があります。


瞬膜露出症とはまぶたと眼球の間にある瞬膜と呼ばれるものが外に飛び出し炎症を起こす病気です。目をこすってしまい角膜炎や結膜炎を併発してしまう場合もあります。

ほとんどの場合が先天性の異常によるものです。生後6ヶ月から2年くらいの若い犬に多いと言われています。
関連記事

| 耳・目・呼吸器の病気 | 17時41分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑















非公開コメント

http://tukibeagle.blog79.fc2.com/tb.php/123-61709d00

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。